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百験

実験とか、研究とか、探検とか、冒険とか

h-005:528Hz

【使用したもの】528HZ音叉

【手順】

・定型、ただし音は小さめ、耳から離して鳴らし、回転はさせず

【体感】ここ数日、頭が重たいと感じていたので音叉は控えていたが、やってもいいかと感じたので再開。528HZから順にチャクラ音叉も鳴らすつもりで始めたが、528Hzを鳴らしただけで十分だと感じ終了。特に頭部への音叉は影響が大きいように感じた。

【感想】昼寝をして今夜は寝つきが悪そうだなと感じていたが、音叉をしたらすぐに眠くなるという状態に陥る。1本しか使っていないのに。やればやるほど、音叉に反応するようになるのかもしれない。

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h-004:チャクラ音叉

【使用したもの】1~5チャクラ音叉

【手順】

・体の前で鳴らす

【重点カ所】第5チャクラ

・第1~4は一度鳴らして終了。

 ・第6、7は鳴らさず

【体感】第5チャクラを喉、胸にあて重点的に鳴らす。それで十分と感じたため、第6、7は鳴らさず。

【感想】言いづらいことを発信した日だったので、喉のチャクラである第5チャクラを重点的に欲していたのかもしれない。

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h-003:528Hz

【使用したもの528Hz音叉

【手順】

・定型(身体の場所、手順が決められている)

・気になる箇所に持ち手の部分をあてる

【重点カ所】右後頭部

【体感】体が重たく、音が過剰な気がしたので528Hz一本のみを使用。右上半身(頭、目、首、肩)に痛みがあるが、音叉をしても変化はない。

【感想】頭痛の原因は不明だが、音を入れ過ぎたという可能性もある。生理が始まったので、それがなんらか影響している可能性もある。頭痛が収まるまで、8本の音入れは中断。日を改めて検証の必要あり。

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h-002:定型フォーマット+

【使用したもの】音叉8本(チャクラ7本+528Hz)

手順

・定型(使用する音叉の順番、身体の場所、手順が決められている)

・7チャクラ音叉+ほかの音叉の合計2本を重ね合わせる

重点カ所第6チャクラの音が響く、第2チャクラの音叉に腹部が反応。

体感第6チャクラの音叉から身体が重くなり、激しい睡魔に襲われる。翌朝、体が重い。頭痛。

感想】初日と同様に、激しい眠気に襲われる。音を重ね合わせてみたが、そちらはピンとこず。

h-001:定型フォーマット

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【使用したもの】音叉8本(チャクラ7本+528Hz)

手順】定型(使用する音叉の順番、身体の場所、手順が決められている)

重点カ所第6チャクラの音叉だけ重点的に鳴らしたくなる。

体感3本目の音叉くらいから身体が重くなり、激しい睡魔に襲われる。詳細メモを取る気も失せる。終了後床に就くも、すぐには眠れず、頭の中に青い波紋のような円がひろがる。普段より長い睡眠をとり、翌日の朝は脱力感があったもののその後すっきりする。

感想】これまでフリーフォーマットで好きなように鳴らしていたが、研究されて決められた定型フォーマットの力を感じた。

百験、始めます

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何をするかというと、実験です。

身体に関する実験です。

人の感覚に関する実験です。

 

よくわからないと思うので、ここで一つ例を。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

暗闇の中で探検し、体験する。

暗闇のエンターテインメントです。

 

視覚という感覚を閉じられた時、他の感覚が開くということが

ダイレクトに分かるエンターテインメントです。

暗闇から出た時、足裏の感覚がそれまでと違うものになっていたことを

よく覚えています。

 

特定の感覚を遮断したり、刺激したりすることで

何かが変わります。

その何かをデータ化し、分析し

新しい統計を構築したい。

 

そんな想いから、

百験、始めることにしました。

 

最初のテーマは聴覚、「音」です。

音叉を使って、人体を刺激してみた結果何が起こるのか

データを集めることにします。

 

こんな感じで、

百験、始めます。

 

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